製品情報 >ピタリ四角 4


アナログの書類や写真を
デジタルデータにしてキレイに残せるソフトです。
対応OS:Windows 10/8.1/7
→  ソースネクスト株式会社の製品紹介ページ
画面の歪みを、瞬間解消
ピタリ四角 4 は、
撮影角度により生じる歪みを簡単に補正できるソフトです。
撮影した絵や書類、ホワイトボードなどの画像が瞬時に真正面から撮影したようになります。
スキャナ代わりに使ったり、スキャナに入りきらない大きな対象もきれいに処理できます。
例えば、出張先でスキャナ代わりに
写真を撮って

歪みを補正

画質を補正
斜めの画像をまっすぐ補正
ドラッグ&ドロップするだけで、歪んだ四角形の画像をキレイに90度四角形に補正します。
本バージョンでは補正精度がさらに向上しました。
元の画像
これまでの補正結果
本製品の補正結果

円柱の画像も補正ができる
円柱に貼られたポスターや、ビンのラベルも一発補正ができるようになりました。
こんな場面で便利です
スキャナに入らない大きな絵 アルバムから剥がせない写真 出張・外出先でスキャナ代わりに
補正後のサイズが設定できる
保存したいサイズをあらかじめ設定できます。
こんな時に便利
・元の書類と同じサイズで保存したい
・縦横比を決めて保存したい

充実の補正機能を搭載
文字を読みやすくする機能や、退色補正機能、HDR機能、画像の比較表示など、
写真の補正に便利な機能を搭載しています。
ドロップアウトカラー
背景で色が付いている部分を消して、黒文字の部分だけを残すことができます。
書類の文字を見やすく保存でき、後からOCRソフト等で文字を認識させる場合にも便利です。
その他の便利な機能
直接印刷もOK
画像編集ソフトなどを使わなくても、補正した画像を直接印刷できるようになりました。
・解像度を維持して補正
元の画像ファイルに記録されていた解像度(dpi)を維持したまま、補正後の画像を保存する
ことができます(※)

(※)解像度

解像度は、1インチあたりの画素の密度を表した数値のことで、一般的にdpi(ドット・パー・
インチ)で表します。
例えば「300dpi」とは、1インチの中に300個の画素が入る密度ということです。
・画像のPDFファイルも補正
画像をスキャンしたPDFファイルも、同様に補正できます。
・自動認識モード
ドラッグ&ドロップするだけで、複数の画像
ファイルをまとめて変換できます。
複数ファイルをまとめてドラッグできます。
自動で保存されます。

まとめてPDFを作成できる
複数の画像をまとめて1つのPDFにすることが
できます。



・枠外の選択もできる
元の画像をはみ出した位置での頂点指定も
できます。

利用可能なファイル形式
 入力  JPG、JPEG、PNG、BMP、PDF
 出力  JPG、JPEG、PNG、BMP、PDF
3台まで使える
1ライセンスで最大3台のパソコンにインストールできます。
※法人利用は1台までに限ります。
動作環境
 対応OS:
 Windows 10(32ビット/64ビット版)
 Windows 8.1(32ビット/64ビット版)
 Windows 7(32ビット/64ビット版)
 ※Windows7はSP1以上が必須
 インストール容量:
 約40MB
 CPU・メモリ:
 各OSが推奨する容量
 ご注意:
 ご使用にはインターネットによるライセンス認証が必要です。
 本製品は、1ライセンスあたり3台のパソコンにインストールできます。
開発:株式会社ファンファーレ
販売:ソースネクスト株式会社
Windowsの正式名称は、Microsoft Windows Operating Systemです。
Microsoft、Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
その他記載されている会社名、製品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。
画面画像と実際の画面は多少異なることがあります。
また、製品の仕様やパッケージ、価格などは予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。